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ジョブトップからのお知らせ・レポート

ジョブトップからのお知らせ、レポート一覧

台風14号接近中

2021.09.16
台風14号接近中

温帯低気圧に変わる予想の台風14号は進路を東よりに変え、勢力を保ったまま17日夜から18日朝にかけて近畿地方に接近、上陸の可能性があります。

台風が近づき風雨が強まると、川の氾濫・土砂崩れなどの危険性が高まり、交通機関への影響も出ると思われます。通勤時は十分に気を付けてください。

最新の情報に留意し、防災グッズ、避難場所・経路の確認など、早目に準備しておきましょう。

(  画像・資料 : NHK )

秋の全国交通安全運動

2021.09.15
秋の全国交通安全運動

9月21日㈫~30日㈭の10日間、秋の全国交通安全運動が実施されます。

毎年9月から年末にかけては交通事故が増え、特に薄暮時間帯に多く発生しています。

歩行中の事故の割合が多く、幼児・小学生・高齢者の飛び出し、横断歩道以外の横断での死亡事故が増加しています。

一人ひとりがルールとマナーを守り、交通事故に遭わない起こさないようにしましょう。

( 画像・資料 : 内閣府 )

健診結果の活用

2021.08.26
健診結果の活用

前期健康診断を受診された方の健診結果はいかがでしたでしょうか?

昨年と比較すると、高血圧症の増加とBMIの数値が上昇傾向にあることが分かりました。

高血圧は自覚症状がほとんどなく、放置しておくと、動脈硬化を進行させ、狭心症や心筋梗塞などの心疾患、脳出血や脳梗塞などの脳血管疾患を起こすリスクが高まります。

加齢や遺伝的な要因もありますが、塩分のとりすぎ、喫煙、肥満、運動不足、過量な飲酒、ストレスが多い、などが高血圧になりやすい原因です。

基準値よりも高かった人は、まず減塩に取組みましょう。喫煙者は禁煙を、飲酒は控えめに、適度な運動をしてストレスを解消する、などを実践しましょう。

動脈硬化のリスクが高い高血圧・肥満・脂質異常症の多くは生活習慣を改善することで減らすことができます。

健診結果を有効に活用し、要医療、要精検、要治療と診断された人はなるべく早めに医療機関を受診しましょう。

 

( 参考資料 : けんぽ協会  健診結果活用のポイント )

 

夏季休業のお知らせ

2021.07.26
夏季休業のお知らせ

弊社では新型コロナウイルス感染症の状況を考慮して

誠に勝手ながら、令和3年8月7日(土)~ 令和3年8月15日(日)までの期間

夏季休業させていただきます。

※緊急時は各営業担当者の携帯にご連絡下さい。

8月16日(月)より通常営業致します。

何卒、ご理解ご協力下さいますよう、どうぞよろしくお願い申し上げます。

新しい生活様式における熱中症予防

2021.07.14
新しい生活様式における熱中症予防

~ 4つのポイント ~

①マスクの着用  高温多湿の環境の下でのマスク着用は熱中症のリスクが高まります。屋外で人と十分な距離が取れる場合は、マスクをはずすようにしましょう。マスク着用時は、激しい運動や作業は避け、こまめな水分補給をすること、人と離れて一時的にマスクをはずして休憩することも必要です。外出はできるだけ暑い時間帯を避け、涼しい服装にしましょう。

➁エアコンの使用  冷房時でも窓とドアを開け、扇風機や換気扇を併用して換気をすることが必要です。換気によって室内の温度が上がるので、設定温度を下げるなどの調節をしましょう。

③涼しい場所への移動  体調に異変を感じたら、涼しい場所へ移動しましょう。すぐに室内に入れない場合は、日陰や風通しの良い場所に移動しましょう。

④日頃の健康管理  毎朝、定時に体温測定、健康チェックをして、日頃から自分の身体を知り、健康管理をしましょう。平熱を知ることで発熱に早く気付けます。体調が悪い時は、無理をせず自宅で静養しましょう。

( 画像・参考資料  :  環境省・厚生労働省 新型コロナウィルス感染症に関する情報 )

 

 

新型コロナワクチン接種に関するお知らせ

2021.07.09
新型コロナワクチン接種に関するお知らせ

新型コロナワクチン接種の実施に伴い、ワクチン休暇としまして特別有給を2日付与いたします。

事前に必ず営業担当者に接種予約日を伝えてください。

※ご不明な点がございましたら、営業担当者にお問い合わせください。

台風5号北上中

2021.06.25
台風5号北上中

日本の南海上にある台風5号は、明日には強い勢力に発達し、東寄りに進路を変えるようです。

台風の北上と共に、梅雨前線の活動が活発になります。明後日27日( 日 ) から28日( 月 ) にかけて局地的な雷雨や激しい雨になるおそれもあります。

進路に当たってなくても、大雨による川の氾濫や土砂災害の危険性が高まります。避難経路や防災グッズの確認など、早目に災害への備えをしておきましょう。

食中毒予防のポイント

2021.06.24
食中毒予防のポイント

高温多湿の夏は細菌やウィルスによる食中毒が多く発生する時期です。

🔷食中毒予防の3原則 🔷

①つけない ➜ 洗う・分ける  食中毒の原因菌やウィルスを食べ物に付けないように、調理を始める前、調理の途中で鼻をかんだり、トイレに行ったりした後、食事の前など、こまめに手を洗いましょう。また、生の肉や魚などを切ったまな板や包丁などの調理器具は、使用するたびにきれいに洗い、できるだけ殺菌をしましょう。

➁増やさない ➜ 低温で保存する  多くの細菌は10℃以下で繁殖がゆっくりとなり、マイナス15℃以下で繁殖が停止します。肉や魚など生鮮食品は、購入後できるだけ早く冷蔵庫に入れましょう。ドアの頻繁な開閉や食品の詰めすぎで庫内の温度が上昇します。冷蔵庫を過信せず、早目に食べるようにしましょう。

③やっつける ➜ 加熱処理  ほとんどの細菌やウィルスは過熱によって死滅します。特に肉料理は中心までよく加熱することが大切です。( 75℃で1分以上加熱が目安 )  ふきん・まな板・包丁などの調理器具は洗剤できれいに洗った後、熱湯をかけて殺菌しましょう。台所用殺菌剤の使用も効果的です。

 

🔷細菌やウィルスの付着を防ぐ正しい手の洗い方🔷

指の間、指先や爪の間まで石鹸を使って正しい方法で手を洗いましょう。

(  画像・参考資料:政府広報オンライン 暮らしに役立つ情報、協会けんぽ 健康サポート )

 

GW期間休業のご案内

2021.04.28
GW期間休業のご案内

誠に勝手ながら、令和3年4月29日(木) から 令和3年5月9日(日)まで休業させていただきます。

※緊急時は各営業担当者の携帯にご連絡下さい。

 

5月10日(月)より通常営業致します。

何卒、ご理解ご協力下さいますよう、どうぞよろしくお願い申し上げます。

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