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インフルエンザ予防

2019.11.13
インフルエンザ予防

今年は早い時期にインフルエンザウィルスが広まり、例年に比べ患者数が増加する傾向にあります。

~ インフルエンザ予防方法 ~

◉ワクチン接種

かかった場合の重症化を防ぐ効果もあり、流行シーズン前にワクチン接種をしましょう。

◉手洗い、うがい、洗顔

手のひら、手の甲、指の間、指先と爪の間、手首をしっかり洗いましょう。

こまめに手洗い、うがい、顔も洗い、清潔を保つ習慣を付けましょう。

◉マスクの着用

咳やくしゃみの症状がある時のマナーとして、また飛沫を浴びないようにするためにマスクをしましょう。

◉湿度のコントロール

湿度は50~60%前後を目安に調節し、1時間に1回は新鮮な空気の入れ替えをしましょう。

◉人ごみを避ける

人の集まる所はインフルエンザに感染する可能性が高くなります。外出は、できるだけ混雑しない時間帯を選び、短時間で済ませるようにしましょう。

◉バランスのとれた食事と休養

日頃からバランスのとれた食事と、十分な睡眠・休息を取る規則正しい生活を心がけましょう。

 

《 インフルエンザが疑わしい場合は自己判断は避けて、早めに医療機関を受診しましょう。》

 

 

 

 

 

インフルエンザ予防接種

2019.10.24
インフルエンザ予防接種

インフルエンザが例年より早く流行する兆しです。

国内外の人の移動が多く、海外の流行地からウィルスが持ち込まれ、感染が拡大する可能性もあるようです。

遅くても11月中に、早めにワクチン接種をしましょう。

 

ローリングストック

2019.10.09
ローリングストック

災害に備えて、食料を日常生活で消費しながら備蓄するローリングストック。

ポイントは、古いものから使い、使った分は必ず補充すること。

それで備蓄品の鮮度を保ち、ふだんの食生活を送ることができます。

食料だけでなく、飲料水、乾電池・使い捨てカイロ・ウエットタオルなどの日用品も常に一定量を置いておきましょう。

電気・ガスが止まった時に役立つカセットコンロ、ガスボンベも一定量必要ですね。

ガソリンも被災後は入手が困難になります。

災害から自分の命をしっかり守る為に日頃から色々な工夫をしてみましょう。

 

( 画像・参考文献 :トクする防災!一般財団法人日本気象協会 )

 

 

 

インフルエンザ予防接種

2019.09.18
インフルエンザ予防接種

インフルエンザが流行るのは12月~3月ごろです。

10月から、遅くても11月中には予防接種を受けましょう。

9月ごろから予約開始の受付を始める病院が多いようです。

秋の健康診断

2019.09.18
秋の健康診断

健診は生活習慣病などの早期発見、早期治療に役立ちます。

後期健康診断のお知らせが届いた方は、年に一度必ず受けて下さい。

 

 

定期健康診断結果の活用と生活習慣改善のお勧め

2019.09.17
定期健康診断結果の活用と生活習慣改善のお勧め

前期健康診断結果を上手に活用し、生活習慣の見直しをしましょう。

【有効活用のポイント】

・過去からの各項目の数値と自分の身体の変化をチェックし、結果はファイルに綴じて残しておきましょう。

・数値が良くなった原因、悪くなった原因を自分の生活習慣から見つけましょう。

・複合的に、脂質異常・高血圧・高血圧・高血糖など動脈硬化のリスクが重複していないかチェックしましょう。

・要精密、要治療などの判定をされたら、なるべく早く医療機関へ受診しましょう。

【生活習慣の改善】

・適度な運動を毎日続けましょう。1駅手前で歩く、階段を使うなど今より10分多く体を動かしましょう。

・脂質を減らし、塩分控えめの食生活の工夫をしましょう。揚げ物、炒め物より煮物、蒸し物を。夜遅くに食事しないようにしましょう。

・野菜をたっぷり摂りましょう。食物繊維はコレステロール値を低下させます。

・お酒はほどほどに、飲み過ぎには注意しましょう。

・今すぐ禁煙。周囲の人にも煙の害が及びます。

・自分に合ったリラックス法でストレス解消をしましょう。

・規則正しい生活で睡眠時間をたっぷりとりましょう。

~健診を受けた後は、生活習慣を改善するチャンスです。~

(協会けんぽお役立ち情報より)

令和元年秋の全国交通安全運動が始まります

2019.09.17
令和元年秋の全国交通安全運動が始まります

9/21(土)~9/30(月)まで秋の全国交通安全週間です。

スローガンは 【 小さな手 上げたら大きな 赤信号 】。

◎全国重点◎

・子供と高齢者の安全な通行の確保

・高齢運転者の交通事故防止

・夕暮れ時と夜間の歩行中・自転車乗用中の交通事故防止

・全ての座席のシートベルトとチャイルドシートの正しい着用の徹底

・飲酒運転の根絶

大阪は、《二輪車の交通事故防止》に特に重点をおいています。

9/30(日)は、交通事故死ゼロを目指す日。

大人が子供の手本となり、交通ルールをきちんと守り、安全な運転を心がけましょう。

熱中症予防 ~5つの声かけ~

2019.07.16
熱中症予防 ~5つの声かけ~

①温度に気をくばろう

室内では、カーテンやブラインドで直射日光を遮り、エアコン・扇風機をうまく利用しましょう。外出時はできるだけ日陰を選んで歩き、日傘・帽子、速乾性に優れた涼しい衣服を着用しましょう。

②飲み物を持ち歩こう

こまめな水分補給を心がけ、スポーツドリンクや塩分を含んだ飴など、水分と一緒に塩分も補給することが大切です。

③休息をとろう

疲れている時は無理をせず、涼しい場所でひと休みしましょう。ひんやりする寝具を使うなど、夜にぐっすり眠れる工夫をしましょう。

④栄養をとろう

夏バテしてあっさりした冷たいものばかりに偏らず、朝ごはんをしっかり食べ、バランスのいい食事が熱中症を防ぎます。

⑤声をかけ合おう

暑い場所での長時間の作業は、体力を消耗し、熱中症の危険が高くなります。

こまめに休憩し、水分補給をしましょう。職場でも周りに体調不良の人がいないか、お互いを気づかいましょう。

《 参考文献・画像:環境省 熱中症予防声かけプロジェクト 》

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